IHCWAYのレッスンは主に駅近くのカフェや喫茶店を主に使用しますが、一般的に良く聞く店舗型の"英会話カフェ(英会話喫茶)"とは異なります。
IHCWAYと店舗型 英会話カフェ(英会話喫茶)との違いを比較してみましょう。
英会話カフェ(英会話喫茶)とは、英語を母国語とする外国人講師を 囲むような形で、日本人が複数名座り自然な形で会話をしながら英語 が学べる英会話レッスンのスタイルです。
場所は普通の事務所を改造して使用したり、カフェを借りて行ったり します。
一般の英会話スクールと比べて料金が格安な点や、予約が不要なこと が多く、思い立ったらすぐに行ける点が人気を集めています。
さて、肝心の点ですが、
英会話喫茶の場合、毎回講師が一定しないためやグループ方式になるため、その個人個人のレベルや目的に合ったメ ソッドで教えられません。大抵はフリーカンバーセイションになります。
ところが、フリーカンバーセイションは続きにくいのです。なぜなら語彙力がなく文法的にも不完全な中級者か上
級者の初めのレベルまでは、同じ単語で同じことを話すだけになるので、飽きてしまうのです。
従って、英会話の空回りになり講師も生徒も中途挫折で終わりがちになってしまいます。
しかし、IHCWAY方式のカフェ 英会話の場合は、長年にわたり研究し続けてきたメソッドにより段階的に上達し続 けることができます。形だけのフリーカンバーセイション(語彙力が相当ないと同じことを同じ表現で話すことに なり進歩がない)とIHCWAY方式の「ほんものメソッド」のどちらを使用するのかは、英会話力の上達に関して大きな差を生み出します。