ネイティブ講師とのマンツーマン英会話が60分2000円と格安の英会話スクールです

グループレッスンでは最低3〜4人の生徒に1人の先生のため、各生徒が先生と会話できる時間は3分の1〜4分の1になります。このことは意外と認識されていない死角なのです。入校してからわかるのが現実です。そしてグループレッスンでは生徒の3人のうち1人がすごく話す人であると、シャイな生徒はほとんど話すことなくレッスンが終了してしまうこともあります。マンツーマンではこのようなことは起こりえません。

普通のマンツーマンレッスンではレッスンごとに先生が替わるため、たとえパソコンで生徒の管理をしているといっても各生徒の進度、性格、目標、雰囲気他がつかめないため、その生徒にあったレッスンができません。
そして各レッスンの最初に自己紹介やパソコンを見て把握をしている間に10分15分と過ぎていき、実際のレッスン時間が非常に少なくなってしまいます。
従って、担任制は絶対の上達条件の一つです。

1回が40分と1時間のレッスンの時間の差は歴然たるものがあります。4回のレッスンで、なんと1時間20分の差。また、他スクールで40分のレッスンを体験した生徒に言わせますと、「英会話に集中してきたと思ったら終わり!」。そうなんです。英会話などの語学は特に集中して1時間1時間半とやっていくことで、英語の世界に入っていくことができるのです。

皆様方にレッスン料を低く見せるために、「1500円〜」とか「2000円〜」となっていて、各先生ごとにレッスン料が異なり、実際はほとんどが1時間2500円以上、3000円以上かかる先生ばかりで、中には4000円、5000円、7000円もかかる場合も多く見られ、これでは当初入会時にかかる費用が少なくても、レッスン料でかなりお金がかり、長く続けられません。
また入会はインターネットで簡単でも、このケースではレッスン料が高いだけでなく、安全性を考慮に入れる必要もあります。

ホームページ等の1ページ目は1時間1500円、2ページ目は1時間2000円、3ページ目は1時間3000円…というように、各ページごとにレッスン料が異なる場合、つまり1ページ目の値段は先生1人に対し生徒が3人のいわゆるグループレッスンのレッスン料なのですが、たくさんマンツーマンレッスンと書いてある為につい「マンツーマンレッスンが1500円なのかな」と勘違いしてしまいます。
そして2ページ目の1時間2000円は先生1人:生徒2人の、マンツーマンでなくセミプライベートの値段だったりします。
3ページ目の1時間3000円がやっとマンツーマンの値段(レッスン料)になります。つまりこのケースでは1時間は3000円なのです。そして、このケースではマンツーマンを受けたい皆様は結局マンツーマンの場合の1時間3000円の一番高い金額(レッスン料)
を支払わされることになります。

このケースでは、皆様の、見る側・探す側の目が金額だけに奪われて、時間数が10分25分となっていると、結局1時間がいくらなのかわかりにくくなります。
10分500円はつまり1時間3000円 25分1000円はつまり1時間2400円です。皆様は見逃さないように、よく見極めなければなりません。
安い、低料金と同時に良質な英会話レッスン良質なネイティブ講師が重要です。
カフェや喫茶、オフィスなど、自分の都合に合わせて場所を選べる、忙しい人にもうれしいIHCWAYシステム。
好きな場所で気楽にリラックスしてレッスンができるから、吸収力が違います。[英会話 喫茶、英会話 カフェへよく行く方にもお薦め]