英会話スクール・英会話カフェのIHCWAY
進化したレッスンシステムB 。マンツーマン英会話なら英会話スクール IHCWAY。

進化したレッスンシステムB

今までの外国語スクールとIHCWAYの大きな違い
IHCWAYの進化したレッスンシステム
比較のポイント 今までの外国語スクール IHCWAYのレッスンシステム
レッスン価格等 非常に高額なレッスン価格のところが多い。 はるかに安いレッスン価格である。(他のスクールの数分の1から10分の1)
価格の高さと
講師の質の関係
ネイティブ講師という基準はIHCWAYと同じであるが、人格面はどうか? ネイティブという基準はもちろん、能力及び人格を重視し、独特の面接をしています。
レッスン可能時間と
予約の関係
生徒が同じ固定的レッスン場所と同じ時間帯に予約するため、希望の時間に予約がとりにくい。 多くの生徒に対しても多くの先生を配分可能であり、生徒の好きな時間に予約が自由に取れる。レッスン可能時間が長い。朝7時より夜23時まで。
レッスン拠点 固定的であり、時間のない人は通学が不自由である。 非常にフレキシブルで自由であり、いつでもどこでもレッスン可能である。
グループレッスンとマンツーマンの違いによるレッスン予約状況と自由度
今までのスクールのグループレッスンの場合は、レッスン場所や時間が固定的なため、レッスン時間と予約に自由がない。 自分の担任講師をもてるため、急なレッスン予約にも対応可能であり、レッスン時間も自由。
レッスン時間 40分~55分で、40分のところが多い。 1時間つまり60分間なので1ヶ月4回レッスンするだけでも1時間20分もIHCWAYのほうが多い。
グループレッスンとマンツーマンの生徒一人当たりの講師との会話時間 40分×3分の1or4分の1=10分~13分間ぐらいしか会話時間がない。 1時間(60分間)全て先生を独占して会話ができる。
レッスン内容 指定のテキストを使い、固定的。マンツーマンレッスンなのに、グループレッスンの手法で行っている場合が多い。メソッドがないので、先生の自己流・先生にとって楽なレッスンになりがちである。 マンツーマンレッスンに適したメソッドで学べ、各自の目的に合わせた学習コースがあり、効果的である。
レッスン方法で悩まずに、英会話に集中できる。
テキスト代等 教材費 高額なものが多く、またグループレッスン用のものをマンツーマンレッスンに流用している場合が多い。
日本人向けテキストなので、どうしても日本語の感覚から抜け出せない。
できるだけ洋書・原書を使い、どんどん本物の英語に慣れ親しんでもらうスタイル。
本は各自で選定でき、安価なものでも充分学習できる。また、コース選択により日記やメール、仕事の内容などもレッスンに取り入れられて実際的である。
担任制マンツーマンであるかどうかの違い 毎日毎回レッスンごとに担当講師が変わることが多いためレッスンと生徒のレベルの進展状況をつかみにくい。 担任制のため、講師にとっては生徒のクセをつかみやすく学習の進歩が速い。
アポイント(予約) 継続的に日本人の受付が電話をとるため、この時点での電話による実践的外国語学習のチャンスを失う。 外国人と直接、外国語で電話またはe-mailのアポイントをとるため、電話での外国語会話に慣れてくる。(当初の申し込み・問い合わせは日本語でOK)
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